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もっとも未知なる交差領域で

  • 2012.06.22 Friday

『クロスブログ』をご覧の皆様、三度めまして。

開発プロデューサーの石谷浩二です。

 

諸々のタイミング的なサムシングで、
現時点でお話できるミニ情報に関しても
少なくなってきており、
ちょいと苦戦してますが、なんとか今回もミニ情報を
2点ほど、お伝えします。


 

●未だ「and more...」が続いている味方側のキャラクターに関して、
 今後
どのようなキャラクターが登場するのか……に関しては、
 今しばし情報を
お待ち頂ければと思います。
 (お待たせして申し訳ございません)

 …が、登場キャラクターの数に関して、ちょっとだけ情報を。

 本作では、

敵味方合わせて
(イベントシーンのみのキャラクターは除く)、

200体を越えるキャラクターが登場します。

 画面写真やPV映像などでもちらちらと出ていますが、

ボスクラスの敵以外にも、
 各作品から個性的な敵キャラクター達が多数登場しますので、

そちらもお楽しみに!

 

●本作では、味方ユニットの行動時
 (ゲーム内では“フェイズ”と呼んでいます)
には、
 足元に表示されている移動範囲内を、
 RPGのように歩き回ることが
できます。

 そのため、例えば移動範囲内に
 “宝箱”や“破壊可能なもの”があった場合、


「移動」→「宝箱を開ける」→「移動」
 →「破壊可能なものを壊す」
  →「移動」→「敵に対して攻撃」

というような行動を、
1つのフェイズ内
で行うことができます。

 (ただし「戦闘」を行うと、
 戦闘後に自動的にそのユニットの行動は終了します)

 宝箱を開けたり、破壊可能なものを壊したりしても、
 現在の行動や、その後の
行動(例えば行動順番)などに
 影響したりすることはありませんので、
 戦闘以外
の「マップ上でのアイテム収集」なども、
 お楽しみいただければと思います。



今回はちょっと短めで申し訳ありませんが、このあたりで。


次回のブログは、ダイエット中のむっちりプクゾー(森住D)に代わりまして、
ひさびさの塚中プロデューサーが緊急登板予定です。

 

乞うご期待!    




(開発プロデューサー石谷)


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